TBSドラマ制作・劇団経営の経験を持つ脚本家・プロデューサーが、企画から完成までを一貫してプロデュース。物語を設計し、届けるところまでを担います。
1974年神奈川県生まれ。神奈川大学卒業後、出版社の営業・広告ライターを経て、2009年より劇団俳優座に所属。
代表取締役社長(2018〜2021年)を務める。TBS2時間ドラマ『魔性の群像』(主演:小泉孝太郎)では最高視聴率14.2%を記録。フジテレビ『スイートリベンジ』など多数の作品を手がける。
2021年に独立し、オフィス舞流を設立。現在は新宿アルタキースタジオで毎月舞台公演の脚本・演出を担当するほか、TBSドラマ『VIVANT』『下剋上球児』公式HPライター、IT企業YouTubeチャンネルプロデューサー、SNSアカウント運用代行など幅広く活動中。
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